「みむ」の投資額・ポートフォリオ公開!(2022年9月3日)

ポートフォリオ
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2022年9月3日のポートフォリオ・投資額はいくらか?

みむの2022年9月3日の投資額は13,717,930円となりましたた。

 

先週と比べて約5.88%投資額が減りました。

 

先週のポートフォリオと投資額です。↓

 

ポートフォリオは下記の通りです。

 

評価額の内訳は以下の通りです。

銘柄 評価額(円)
日本株 648,860
S&P500インデックスファンド 2,698,294
外国株式インデックスファンド 1,808,865
新興国株式インデックス 98,600
レバレッジ NASDAQ100 3,074,363
SOXL 77,534
MARA 31,912
RIOT 13,944
SPXL 3,720,347
VOO 151,617
ゴールドインデックス・オープン 1,197,862
仮想通貨 195,731
13,717,930

今週はS&P500インデックスファンドを15万円分購入しました。  

  

直近の米国株の相場の状況

今週の米国株の振り返りです。

S&P500のチャート

過去6か月のS&P500のチャートは次の通りです。

引用元:Google Finance

S&P500は先週比-3.29%となりました。今週も下降しました。

8月のS&P500のリターンは-3.97%となりました。

 

ナスダック100のチャート

過去6か月のナスダック100のチャートは次の通りです。

引用元:Google Finance

ナスダック100は先週比-4.02%となりました。今週も下降しました。

8月のナスダック100のリターンは-5.17%となりました。

 

ラッセル2000のチャート

過去6か月のラッセル2000のチャートは次の通りです。

引用元:Google Finance

ラッセル2000は先週比-4.74%となりました。今週も下降しました。

8月のラッセル2000のリターンは-1.82%となりました。

 

今週の米国株関連ニュース

2日の米株式市場でS&P500種株価指数は反落した。8月の米雇用統計の発表後も今後の米金融政策に対する見方は大きく変わらず、週間では3週続落となった。ドル・円相場は一時1ドル=140円台後半と1998年来の高値を付けた後、横ばい圏まで上げ幅を縮めた。S&P500種は前日比1.1%低い3924.26。ダウ工業株30種平均株価は337.98ドル(1.1%)安の31318.44ドルで終えた。ナスダック総合指数は1.3%、ハイテク株中心のナスダック100指数は1.4%、それぞれ下げた。米雇用統計が労働需給がやや和らぐ兆しを示したとの見方から朝方はいずれの指数も上昇したが、欧州のエネルギー供給に関連してセンチメントが午後に悪化、米国が3連休に入ることもあり、下げに転じた。米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が、物価上昇が落ち着くまでは利上げを続け金利を高い水準にとどめる考えを示して以降、リスク資産には下げ圧力がかかっている。8月の雇用統計では時給の伸びが鈍化し、米労働需給が均衡しつつある可能性を示したものの、市場はなお9月の連邦公開市場委員会(FOMC)で0.75ポイントの利上げを高い確率で織り込んでいる。ジャナス・ヘンダーソン・インベスターズの調査ディレクター、マット・ペロン氏は8月の雇用統計について「雇用と賃金の伸びが安定し、正しい方向への一歩だった」とリポートに記した。「最近の株式市場を覆った最悪の不安は少し和らぐだろう。ただし、賃金上昇は頑固なまでに強く、米金融当局は積極利上げを続ける可能性があるため、まだ危機を脱した訳ではないという警戒感は保ちたい。投資は続けるべきだがディフェンシブでなくてはならない」と述べた。ロシアの国営天然ガス企業ガスプロムが、欧州向けにガスを供給する主要パイプラインを当初の計画通りに稼働を再開できないと発表。欧州で計画停電や厳しいリセッション(景気後退)のリスクが高まりつつある。市場には既に、欧州中央銀行(ECB)が来週0.75ポイントの利上げを決めるかもしれないという懸念がある。CFRAのチーフ投資ストラテジスト、サム・ストーバル氏は天然ガスの供給制約や米中の緊張高まりもこれに重なり、投資家の不安が増していると述べた。米国の3連休を控えてトレーダーらは「買い持ち高を増やすことで連休中のリスクにさらされたくはない」と同氏は話した。(Bloombergより引用)

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